設定のエクスポート先となるファイルのパスを指定します。絶対パスまたは相対パスを使用できます。
形式が指定されていない場合は、バイナリ形式(*.dat)で保存されます。バイナリ形式で保存されたファイルは、あとでKasperskyの設定をほかのコンピューターにエクスポートするときに使用できます。設定ファイルはテキストファイルとして保存することもできます。この場合は、ファイル名に拡張子「.txt」を付けて指定してます。テキスト形式で保存されたファイルは、インポートには使用できません。Kasperskyの主な動作設定のみに使用できます。
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